
※※※お知らせ※※※
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
2023/05/04 昨日ノスタルジックオート三輪舎へラテラルロッド強化にいってきました。浅野社長強化対策ありがとうございました。
ノスタルジックオート三輪舎のFacebookに公開されていますがデモ車のサブタンク付きリアサス試乗させてもらいました。突き上げが無くすごく良かったです。私の車は右のサスオイル抜けありダンパーきいてないです。リアサス交換チャレンジしてみようと思います。
ボルト接合部を巻くように溶接して頂きました。これで安心です。
ピット作業で左側にオイル漏れ発見浅野社長よりオイルシール破損との診断いただきました。少し心当たりあり修理お願いはしませんでした。
昨年デフオイル抜き替え時ですがオイル抜き取り量600CC程に対し車感覚でデフオイル注入口下まで1400CC程入れていました。多分シャフト内オイルひたひたで特に漏れている左側はデフからの距離短くオーバーフローしたのではと思っています。今回はオイル漏れで汚れた部分の清掃とデフオイルを650CCで抜き替えて様子みます。オイル滲んできたらデフオイルリークストップを添加します。それでもだめならハブベアリング部のオイルシールを交換します。
車両したから見えるホイールについたオイル汚れ
タイヤを外し漏れ確認
パーツクリーナで洗浄
ホイールも洗浄
洗浄後
今回は650CCオイル注入。オイル注入口まで入れるとシャフト1/3位はオイルでひたひたになりそうです。シャフト下部あたりが限度ですかね?
これで滲んでこなければいいのですが。