
※※※お知らせ※※※
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
購入より3年5か月たちました。バッテリーをパルス充電にて何度か復活させていましたが充電できなくなりました。
とりあえず車のバッテリーに載せ替えようと思います。右手の骨折の後遺症でバリバリ作業出来ないのでゆっくりと作業していきます。
2023/05/11 ポカポカと温かくなってきましたので排気口の向きを入れ替え吸気口に変更しました。こちらはyoutuberのコーシローさんが実践されておりまねいたしました。寒くなったらもとに戻そうと思います。
変更前 中から外へ排気するようについています。
向きを変更して走行風が中にいるように変更。オーバーヒート対策はもちろんのこと運転席側はレギュレーター、コイルの放熱に、後部はバッテリー、燃料タンクの放熱に期待できます。
変更後
以上です。
2023/05/08 もともとフロントウインカーレンズの色薄目で023で対策していたのですがさらに色褪せし薄くなったので対策しました。実はレンズもひびあり新品部品に交換したいところですが絶版品で同じものは入手できません。交換するとなると別の物を探す必要あります。
対策としては簡単で塗りむらはありますがマッキーのオレンジでレンズ裏を塗りつぶすだけです。
対策前
真ん中の色濃ゆいところは023で行ったレンズ裏にオレンジの透明ボード付けているためです。
材料 マッキー オレンジ
レンズ裏着色
表から
取付対策完了
よく見ると塗りむらありますが復活しました。
2023/05/05 引き続き作業です。
オイルキャッチタンク取付場所
L字の金具に穴をあけステー作成しオイルキャッチタンクを固定
分岐部で既設ホースを外し三又のトの字の向きを凸字に変更
ブローバイガス大気排出口OIL乳化したものが付着していました。
分岐部はOIL乳化したもので管詰まっていました。
清掃後ホース取付
オイルキャッチタンク取付完了
大気開放用のフィルターは外しました。少しほこりがたまっていたのでエンジンルーム洗浄しました。
本日はここまで。
2023/05/05 オイルキャッチタンク追加に当たりブローバイガスの排出経路調査しました。その後購入したオイルキャッチタンクの組み立てを行いました。取説等ありませんでしたので正解かはわかりません。
経路調査
ブローバイガスの出口は赤丸2か所で青丸で合流です。
合流部
出口 未処理で大気開放です。(いいのかな?)長時間アイドリング時の臭さの原因判明しました。
取付はステー付けて青丸当たりを予定
購入したオイルキャッチタンク
開梱 説明書付いてないよ!!
本体分解
セパレーターの中にフィルター入れて、出口前にスチールウール詰めるのだと推測
組み立て完成大気開放用の上部フィルター」は多分使いません。(出口が大気のため)
さてお次は取付です。 続く・・・・
2023/05/04 昨日ノスタルジックオート三輪舎へラテラルロッド強化にいってきました。浅野社長強化対策ありがとうございました。
ノスタルジックオート三輪舎のFacebookに公開されていますがデモ車のサブタンク付きリアサス試乗させてもらいました。突き上げが無くすごく良かったです。私の車は右のサスオイル抜けありダンパーきいてないです。リアサス交換チャレンジしてみようと思います。
ボルト接合部を巻くように溶接して頂きました。これで安心です。
ピット作業で左側にオイル漏れ発見浅野社長よりオイルシール破損との診断いただきました。少し心当たりあり修理お願いはしませんでした。
昨年デフオイル抜き替え時ですがオイル抜き取り量600CC程に対し車感覚でデフオイル注入口下まで1400CC程入れていました。多分シャフト内オイルひたひたで特に漏れている左側はデフからの距離短くオーバーフローしたのではと思っています。今回はオイル漏れで汚れた部分の清掃とデフオイルを650CCで抜き替えて様子みます。オイル滲んできたらデフオイルリークストップを添加します。それでもだめならハブベアリング部のオイルシールを交換します。
車両したから見えるホイールについたオイル汚れ
タイヤを外し漏れ確認
パーツクリーナで洗浄
ホイールも洗浄
洗浄後
今回は650CCオイル注入。オイル注入口まで入れるとシャフト1/3位はオイルでひたひたになりそうです。シャフト下部あたりが限度ですかね?
これで滲んでこなければいいのですが。
2023/05/01 フロントウインカーですが側面は視認いいのですが正面からは視認しにくいので追加しました。購入したものはデイライト兼用なのですが保安基準取付位置にいいところがなく(ヘッドライトより下)ポジションランプ(その他灯火)という建前で使用します。
購入品
取付位置
昨日ハーネス作成や端子付けしました。
ウインカー信号の取り出しはメーターコネクタの配線を分岐しました。
信号取り出し配線中
その他灯火(デイライト)スイッチは余っているスイッチボックスのメクラキャップを加工しました。
配線完了
オレンジ色の電子リレーで点滅速度をシーケンシャル点灯のいい具合のところに調整し配線を纏めました。
整理完了
完成です。
2023/04/29 太陽の光がきついときは幌とパイプフレームの間に車用のフロントガラスシェードを挟み込んで運用していましたが、走行風でバタつくのとシェードの折り目が気になり断熱材を常設しました。
材料候補として断熱カーテンを考えていましたがちょっと高いのと2枚いらないとゆうことでダイソー製品流用で作業しました。
材料候補(オシャレでいいんですがね、1枚売りなら買いでした。)
ぐっとランクが下がり今回の材料
こちらを8枚連結させました。連結部はプラスチック用接着剤(同じくダイソー)を塗りアルミ部は透明PPテープ、裏はエースクロス白色(重宝しています)を貼り補強しています。
部材接着完了
アルミ部を上にして幌とパイプフレームの間にはさみました。
固定は運転製側にはパイプフレームがないのでダイソーのL型金具(4個100円)にシリコンパイプをかぶせ穴を6㎜に拡張し元からある幌固定のボルトに共締めしました。後部はパイプ部にシリコンチューブをとうしたタイラップで締めこんでいます。
金具
固定完了完成
頭上の断熱かんかんでりの信号待ちとか結構効果ありますよ。
2023/04/28 ギアオイル交換しました。交換作業写真ありませんが結構汚れありました。
抜いたオイル
新油は薄い飴色です。
オイル抜いている時にラテラルロッドをつかんで少し揺さぶったところボルトが折れました。2回目です。緊急修理しました。
折れたボルト 引張強度足らず折れたようなきれいに切れてます。
とりあずスーパービバホームで材料探しハイテンションボルトはサイズが無く鉄の寸切り12㎜x80㎜を購入125円
とりあえず修理完了
ネットで探すもハイテンションボルトいいのがありません。全ネジボルトの頭を切って対応も考えましたがいいものが見つかりませんでした。
とりあえず予備をノスタルジックオートで購入します。
2023/04/28 ドアラッチのロック解除をしやすくするためノブ追加しました。
現状指をいれてロック解除していますが後部座席から操作しにくいです。
材料
穴を6㎜に拡張しチューブを挿入
ラッチに取付完了
後部座席からも手をのばしてロック解除出来ます。
2023/04/27 マフラー延長部がフレームに干渉していたのでマフラーサポートゴム付けなおして取付位置修正しました。
まずジャッキアップ
干渉部
サポートゴム現状 マフラーが少し後ろ上がりになっています。おおよそ水平まで調整します。
ゴムサポート付けなおし。タイコの部分は7cmほど後ろになりました。
マフラーのフレーム干渉解消しました。
ラテラルロッドはブッシュのヘタリとネジの緩みで前後左右にガタツキあります。今回はネジの増し締めで前後のがた解消しました。
取付部
わかりにくいのですが増し締め完了です。
以上です。
2023/04/25 後部排気口拡張及びマフラー延長部のガスケット交換しました。
排気口作成したばかりですが限界までひろげました。
フレーム及びアルミメッシュカット
カット位置
サンダーでカット
排気口拡張完了
マフラー延長部のガスケットをマフラー修理用アルミテープで作成していましたが燃えてやせたみたいでグラグラしていました。マグナ250用を加工して付け替えました。ガスケット外径31.5mm内径25.5mmです。外径を30mm位迄削って使用しました。
購入ガスケット
ガスケット交換完了
以上です。
2023/04/24 スライドドアDIYで取付ていますが脱着を容易にして運用できるよう改修しました。ドア下部にフレーム追加し中間を蝶ボルトで連結し脱着を容易にします。
計画です。
下部フレーム追加、鬼目ナット打ち込み、蝶ボルト止め
ドア中間カット
ドア取り外し時の下部レール部の固定
完成ドア取り外し時
ドア取付時
ドア取付時裏
蝶ボルト6個でドア固定しています。工具無しで簡単に脱着できるようになりました。
2023/04/19 ヒーター用に付けた前部ファンを逆転させエンジン冷却に役立てます。
購入材料
極性反転回路
開梱
スイッチ配線、コネクタ作成
ファンコントローラーコネクタ追加
取付完成
夏スイッチ下、冬スイッチ上でファン回転を反転させ運用します。
2023/04/19 続きです。
工具入れをラジエーター右側面と空気入れ用を右後部に付けした。
後部ドアの排気口をサンダーでカットしてアルミメッシュ付けました。下側はもう少し大きく加工できそうなので様子をみてから再度加工するかもしれません。
カット前
材料
加工後
開口部からの雨侵入防止とバッテリーとガソリンタンクへ排気風がいかないように仕切り版を付けました。バッテリーの端子は向きを変えました。ステーはダイソーの金属製ブックエンド流用しました。
昨年の残りはこれで完了です。
2023/04/19 何かと1月から4月まで忙しく何もできませんでした。昨年の残りまとめて作業しました。
熱対策として後部スペース見直しでスペアタイヤは外し工具入れは場所へんこうすることにしました。パンクは空気入れと修理キットで対応することにします。
スペタイヤと工具入れ外しました。
そこで気づきました電動ファン左右逆じゃないかとバッテリーに吹き出し口重なってます。左右逆に付け替えました。
付け替え前
付け替え後正解では?
ファン後ろフレームの隙間にポリカ板を付けました。
わかりにくいのですがラジエーター下部にチンスポイラーみたいな導風板付けました。材料はポリカ製ドアバイザー流用です。
下から
ラジエータとボディの隙間を隙間テープでふさぎました。上部と側面部です。
045-2へ続く
2022/12/31 今年最後の更新です。レインカバーの視界が悪いので透明塩ビ板で対策しました。開け閉めもファスナー1つだと使い勝手が悪かったのでダブルファスナーにしました。
塩ビ板材料はダイソーのA4 透明下敷き4枚使いました。
そしてファスナーの引手追加
これで使い勝手がよくなります。
上だけ開けたり真ん中開けたり下だけ開けたり自由度あります。
2022/12/15 テールパイプ延長していましたが延長部が折れ修理しました。
折れた延長部
32㎜Φステンパイプ100㎜使い修理しました。
修理完了
フレキシブルパイプを今回はステンレスパイプの中に入れたので折れにくいと思います。
2022/12/15 デフオイル交換とギアオイル追加しました。
指定オイル不明ですがオリジナルはギアオイルは75W-90 位の粘度で約900㏄デフオイルはモリブデン系#140位の超硬めで約600CC※抜き取り量から推測です。
デフ抜き取りオイル、今回はギア、デフとも75W-80で入れ替え
デフオイル硬いのが入手困難と無茶高いので75W-80と粘度低いのですが試しました。またオイル量もオイル口から垂れてくるまで入れ少し抜きました1400cc程いりました。これで様子見です。
ギアオイルはレベルゲージラインまで50㏄程追加しました。
ドレンパッキン(ゴムOリング)端が切れました。
電圧計付き水温計に交換したのでオリジナル電圧計を電子タバコ(プルプラ)用の自作充電ホルダーと換装しました。
オリジナル電圧計
手持ちのシガーソケットを加工してusb-c オス端子とプルプラ用に内部加工しました。
プルプラ
信号待ちで一服が可能になりました。
2022/11/28 現在前面のラジエーターカバー及びテールパイプ延長でほぼエンジン側の水温とラジエーター側の水温が同じになっています。なぜか65度スタートのはずのラジエーターファンが75度あたりでも起動しません。回路調査したりスイッチ追加で回路変更したので壊れたのかと思い確認しました。
65度オンのサーモスイッチ
確認の為サーモスイッチの端子を短絡させるとファンが回りましたのでサーモスイッチの問題と判断しました。
クーラントを漏れない程度抜きサーモスイッチを外しサーモスイッチ単体でテスター2個を使い導通テストしました。そこで判ったことですが80度付近でスイッチオンになります。そして75度付近でオフでした。気温が下がってきたせいか水温75度以上にならないのでわからなかったようです。
またか・・・・・・。この先はゴム関係と電装廻りは注意しようと思います。