
※※※お知らせ※※※
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
購入より3年5か月たちました。バッテリーをパルス充電にて何度か復活させていましたが充電できなくなりました。
とりあえず車のバッテリーに載せ替えようと思います。右手の骨折の後遺症でバリバリ作業出来ないのでゆっくりと作業していきます。
2023/05/11 ポカポカと温かくなってきましたので排気口の向きを入れ替え吸気口に変更しました。こちらはyoutuberのコーシローさんが実践されておりまねいたしました。寒くなったらもとに戻そうと思います。
変更前 中から外へ排気するようについています。
向きを変更して走行風が中にいるように変更。オーバーヒート対策はもちろんのこと運転席側はレギュレーター、コイルの放熱に、後部はバッテリー、燃料タンクの放熱に期待できます。
変更後
以上です。
2023/05/08 もともとフロントウインカーレンズの色薄目で023で対策していたのですがさらに色褪せし薄くなったので対策しました。実はレンズもひびあり新品部品に交換したいところですが絶版品で同じものは入手できません。交換するとなると別の物を探す必要あります。
対策としては簡単で塗りむらはありますがマッキーのオレンジでレンズ裏を塗りつぶすだけです。
対策前
真ん中の色濃ゆいところは023で行ったレンズ裏にオレンジの透明ボード付けているためです。
材料 マッキー オレンジ
レンズ裏着色
表から
取付対策完了
よく見ると塗りむらありますが復活しました。
2023/05/05 引き続き作業です。
オイルキャッチタンク取付場所
L字の金具に穴をあけステー作成しオイルキャッチタンクを固定
分岐部で既設ホースを外し三又のトの字の向きを凸字に変更
ブローバイガス大気排出口OIL乳化したものが付着していました。
分岐部はOIL乳化したもので管詰まっていました。
清掃後ホース取付
オイルキャッチタンク取付完了
大気開放用のフィルターは外しました。少しほこりがたまっていたのでエンジンルーム洗浄しました。
本日はここまで。
2023/05/05 オイルキャッチタンク追加に当たりブローバイガスの排出経路調査しました。その後購入したオイルキャッチタンクの組み立てを行いました。取説等ありませんでしたので正解かはわかりません。
経路調査
ブローバイガスの出口は赤丸2か所で青丸で合流です。
合流部
出口 未処理で大気開放です。(いいのかな?)長時間アイドリング時の臭さの原因判明しました。
取付はステー付けて青丸当たりを予定
購入したオイルキャッチタンク
開梱 説明書付いてないよ!!
本体分解
セパレーターの中にフィルター入れて、出口前にスチールウール詰めるのだと推測
組み立て完成大気開放用の上部フィルター」は多分使いません。(出口が大気のため)
さてお次は取付です。 続く・・・・
2023/05/04 昨日ノスタルジックオート三輪舎へラテラルロッド強化にいってきました。浅野社長強化対策ありがとうございました。
ノスタルジックオート三輪舎のFacebookに公開されていますがデモ車のサブタンク付きリアサス試乗させてもらいました。突き上げが無くすごく良かったです。私の車は右のサスオイル抜けありダンパーきいてないです。リアサス交換チャレンジしてみようと思います。
ボルト接合部を巻くように溶接して頂きました。これで安心です。
ピット作業で左側にオイル漏れ発見浅野社長よりオイルシール破損との診断いただきました。少し心当たりあり修理お願いはしませんでした。
昨年デフオイル抜き替え時ですがオイル抜き取り量600CC程に対し車感覚でデフオイル注入口下まで1400CC程入れていました。多分シャフト内オイルひたひたで特に漏れている左側はデフからの距離短くオーバーフローしたのではと思っています。今回はオイル漏れで汚れた部分の清掃とデフオイルを650CCで抜き替えて様子みます。オイル滲んできたらデフオイルリークストップを添加します。それでもだめならハブベアリング部のオイルシールを交換します。
車両したから見えるホイールについたオイル汚れ
タイヤを外し漏れ確認
パーツクリーナで洗浄
ホイールも洗浄
洗浄後
今回は650CCオイル注入。オイル注入口まで入れるとシャフト1/3位はオイルでひたひたになりそうです。シャフト下部あたりが限度ですかね?
これで滲んでこなければいいのですが。
2023/05/01 フロントウインカーですが側面は視認いいのですが正面からは視認しにくいので追加しました。購入したものはデイライト兼用なのですが保安基準取付位置にいいところがなく(ヘッドライトより下)ポジションランプ(その他灯火)という建前で使用します。
購入品
取付位置
昨日ハーネス作成や端子付けしました。
ウインカー信号の取り出しはメーターコネクタの配線を分岐しました。
信号取り出し配線中
その他灯火(デイライト)スイッチは余っているスイッチボックスのメクラキャップを加工しました。
配線完了
オレンジ色の電子リレーで点滅速度をシーケンシャル点灯のいい具合のところに調整し配線を纏めました。
整理完了
完成です。
2023/04/29 太陽の光がきついときは幌とパイプフレームの間に車用のフロントガラスシェードを挟み込んで運用していましたが、走行風でバタつくのとシェードの折り目が気になり断熱材を常設しました。
材料候補として断熱カーテンを考えていましたがちょっと高いのと2枚いらないとゆうことでダイソー製品流用で作業しました。
材料候補(オシャレでいいんですがね、1枚売りなら買いでした。)
ぐっとランクが下がり今回の材料
こちらを8枚連結させました。連結部はプラスチック用接着剤(同じくダイソー)を塗りアルミ部は透明PPテープ、裏はエースクロス白色(重宝しています)を貼り補強しています。
部材接着完了
アルミ部を上にして幌とパイプフレームの間にはさみました。
固定は運転製側にはパイプフレームがないのでダイソーのL型金具(4個100円)にシリコンパイプをかぶせ穴を6㎜に拡張し元からある幌固定のボルトに共締めしました。後部はパイプ部にシリコンチューブをとうしたタイラップで締めこんでいます。
金具
固定完了完成
頭上の断熱かんかんでりの信号待ちとか結構効果ありますよ。
2023/04/28 ギアオイル交換しました。交換作業写真ありませんが結構汚れありました。
抜いたオイル
新油は薄い飴色です。
オイル抜いている時にラテラルロッドをつかんで少し揺さぶったところボルトが折れました。2回目です。緊急修理しました。
折れたボルト 引張強度足らず折れたようなきれいに切れてます。
とりあずスーパービバホームで材料探しハイテンションボルトはサイズが無く鉄の寸切り12㎜x80㎜を購入125円
とりあえず修理完了
ネットで探すもハイテンションボルトいいのがありません。全ネジボルトの頭を切って対応も考えましたがいいものが見つかりませんでした。
とりあえず予備をノスタルジックオートで購入します。
2023/04/28 ドアラッチのロック解除をしやすくするためノブ追加しました。
現状指をいれてロック解除していますが後部座席から操作しにくいです。
材料
穴を6㎜に拡張しチューブを挿入
ラッチに取付完了
後部座席からも手をのばしてロック解除出来ます。
2023/04/27 マフラー延長部がフレームに干渉していたのでマフラーサポートゴム付けなおして取付位置修正しました。
まずジャッキアップ
干渉部
サポートゴム現状 マフラーが少し後ろ上がりになっています。おおよそ水平まで調整します。
ゴムサポート付けなおし。タイコの部分は7cmほど後ろになりました。
マフラーのフレーム干渉解消しました。
ラテラルロッドはブッシュのヘタリとネジの緩みで前後左右にガタツキあります。今回はネジの増し締めで前後のがた解消しました。
取付部
わかりにくいのですが増し締め完了です。
以上です。
2023/04/25 後部排気口拡張及びマフラー延長部のガスケット交換しました。
排気口作成したばかりですが限界までひろげました。
フレーム及びアルミメッシュカット
カット位置
サンダーでカット
排気口拡張完了
マフラー延長部のガスケットをマフラー修理用アルミテープで作成していましたが燃えてやせたみたいでグラグラしていました。マグナ250用を加工して付け替えました。ガスケット外径31.5mm内径25.5mmです。外径を30mm位迄削って使用しました。
購入ガスケット
ガスケット交換完了
以上です。
2023/04/24 スライドドアDIYで取付ていますが脱着を容易にして運用できるよう改修しました。ドア下部にフレーム追加し中間を蝶ボルトで連結し脱着を容易にします。
計画です。
下部フレーム追加、鬼目ナット打ち込み、蝶ボルト止め
ドア中間カット
ドア取り外し時の下部レール部の固定
完成ドア取り外し時
ドア取付時
ドア取付時裏
蝶ボルト6個でドア固定しています。工具無しで簡単に脱着できるようになりました。
2023/04/19 ヒーター用に付けた前部ファンを逆転させエンジン冷却に役立てます。
購入材料
極性反転回路
開梱
スイッチ配線、コネクタ作成
ファンコントローラーコネクタ追加
取付完成
夏スイッチ下、冬スイッチ上でファン回転を反転させ運用します。
2023/04/19 続きです。
工具入れをラジエーター右側面と空気入れ用を右後部に付けした。
後部ドアの排気口をサンダーでカットしてアルミメッシュ付けました。下側はもう少し大きく加工できそうなので様子をみてから再度加工するかもしれません。
カット前
材料
加工後
開口部からの雨侵入防止とバッテリーとガソリンタンクへ排気風がいかないように仕切り版を付けました。バッテリーの端子は向きを変えました。ステーはダイソーの金属製ブックエンド流用しました。
昨年の残りはこれで完了です。
2023/04/19 何かと1月から4月まで忙しく何もできませんでした。昨年の残りまとめて作業しました。
熱対策として後部スペース見直しでスペアタイヤは外し工具入れは場所へんこうすることにしました。パンクは空気入れと修理キットで対応することにします。
スペタイヤと工具入れ外しました。
そこで気づきました電動ファン左右逆じゃないかとバッテリーに吹き出し口重なってます。左右逆に付け替えました。
付け替え前
付け替え後正解では?
ファン後ろフレームの隙間にポリカ板を付けました。
わかりにくいのですがラジエーター下部にチンスポイラーみたいな導風板付けました。材料はポリカ製ドアバイザー流用です。
下から
ラジエータとボディの隙間を隙間テープでふさぎました。上部と側面部です。
045-2へ続く
2022/12/31 今年最後の更新です。レインカバーの視界が悪いので透明塩ビ板で対策しました。開け閉めもファスナー1つだと使い勝手が悪かったのでダブルファスナーにしました。
塩ビ板材料はダイソーのA4 透明下敷き4枚使いました。
そしてファスナーの引手追加
これで使い勝手がよくなります。
上だけ開けたり真ん中開けたり下だけ開けたり自由度あります。
2022/12/15 テールパイプ延長していましたが延長部が折れ修理しました。
折れた延長部
32㎜Φステンパイプ100㎜使い修理しました。
修理完了
フレキシブルパイプを今回はステンレスパイプの中に入れたので折れにくいと思います。
2022/12/15 デフオイル交換とギアオイル追加しました。
指定オイル不明ですがオリジナルはギアオイルは75W-90 位の粘度で約900㏄デフオイルはモリブデン系#140位の超硬めで約600CC※抜き取り量から推測です。
デフ抜き取りオイル、今回はギア、デフとも75W-80で入れ替え
デフオイル硬いのが入手困難と無茶高いので75W-80と粘度低いのですが試しました。またオイル量もオイル口から垂れてくるまで入れ少し抜きました1400cc程いりました。これで様子見です。
ギアオイルはレベルゲージラインまで50㏄程追加しました。
ドレンパッキン(ゴムOリング)端が切れました。
電圧計付き水温計に交換したのでオリジナル電圧計を電子タバコ(プルプラ)用の自作充電ホルダーと換装しました。
オリジナル電圧計
手持ちのシガーソケットを加工してusb-c オス端子とプルプラ用に内部加工しました。
プルプラ
信号待ちで一服が可能になりました。
2022/11/28 現在前面のラジエーターカバー及びテールパイプ延長でほぼエンジン側の水温とラジエーター側の水温が同じになっています。なぜか65度スタートのはずのラジエーターファンが75度あたりでも起動しません。回路調査したりスイッチ追加で回路変更したので壊れたのかと思い確認しました。
65度オンのサーモスイッチ
確認の為サーモスイッチの端子を短絡させるとファンが回りましたのでサーモスイッチの問題と判断しました。
クーラントを漏れない程度抜きサーモスイッチを外しサーモスイッチ単体でテスター2個を使い導通テストしました。そこで判ったことですが80度付近でスイッチオンになります。そして75度付近でオフでした。気温が下がってきたせいか水温75度以上にならないのでわからなかったようです。
またか・・・・・・。この先はゴム関係と電装廻りは注意しようと思います。
2022/11/25 マフラーテールパイプ延長しました。この3輪車テールパイプが短くかなり車体の中で排気しています。その影響で排ガスがラジエーターや燃料タンク、バッテリーなどに直接あたります。そこを改善したいと思います。販売元の三輪舎さんも行おうとしたそうですが延長するとなぜか排気管がおれるとのことでした。重さ等関係あるかと思いちゃんとした鋼管でなく軽量で柔軟性のある素材で延長しました。
ラダーで作業スペース確保
テールパイプ
排ガス汚れ 後部ドア裏
今回手配品
パイプをサンダーでカット、手曲げ
仮止め
吊り金具は近くのホームセンターで5個220円の鋼管柱サドルを加工しました。
吊りゴムにいいスペーサーがないので6㎜フランジナット1穴4個使いました。
つなぎ目はアルミテープを使用しました。
つなぎ目にシールを巻き
バンドで止めました。
吊りゴムに吊り金具でパイプを固定しました。
完成です。
後ろで聞くとチープな排気音します。
2022/11/18 本日は少し早いのですがフロントタイヤをスタッドレスタイヤに履き替えました。もともとヤフオクで4本ホイールセット購入したスタッドレスです。山はかなり残っていますが年数が結構たっています。034のタイヤ復活処理をして現在かなり表面は柔くなっています。後ろは新品ならしで既にはき替えています。
ジャッキアップ
ホイールタイヤ脱着
フロントスタッドレスは145/80-12で夏タイヤ145/70-12より一回り大きいです。スピードメーターは外径入力で変更出来るものに替えています。
同程度のものがあと3本あり今回復活具合良ければ夏もこのままでいくかもです。残り3本も復活処理します。
ガレージテント屋根裏に夏タイヤしまいました。
2022/11/17 気を取り直して本日はFANスイッチの追加、USBグリップヒーターを取付ました。熱さ対策と言っていたのに寒さ対策です。
FANスイッチは水温調整の為サーモスイッチによる動作、強制OFF、強制ONが出来るようにするものです。
作業前 サーモスイッチの黄色、緑色配線が対象です。
配線調査 イグニッションONで黄色に常時+12Vが来てサーモスイッチONで緑色に流れFANが回ることがわかりました。
調査中
調査結果、回路(GNDの+表記は誤記ーです)
配線完了
スイッチ取付位置
スイッチホール開けΦ20㎜
スイッチ取付完了
通常は自動です。
グリップヒーターですがいろいろ電装品を後付けしており発電量見合いでモバイルバッテリーで運用出来るUSB接続のものをチョイスしました。
開梱
取付はマジックテープでグリップに巻きつけるだけです。グリップが太巻き位の厚さになりますので人によってはダメかもしれません。
取付完了
本日はここまで。
2022/11/17 昨日調査対策やったのですがうまくいかず落ち込んでいて更新できませんでした。何とか暖房はそれなりになりましたがデフロスタ―は熱量、風量足らずで今回は失敗です。
サブラジエーターとファンが離れていた為アルミダクトを付けたり徹底した隙間埋めをしましたが風量は少し改善したものの熱量が足りませんでした。
ダクト追加
隙間埋め
熱量がどうしても足りません最終的にはエンジン側にファン設置しました。ほのかに暖かい風がでます。デフロスタ―は風量も足りてませんシロッコファンをいつか追加してみようと思います。それまでは吹き出し口は飾りです。追加したダクトや仕切りは取り外しました。
最終形
夏はFAN取り外すかFAN逆転で運用です。
初失敗プロジェクトでした。でも車両前側を塞いで丸レジスターを付けるだけでも大分違うと思います。
※夜に試運転しました。風量が思ったよりないのと温風あまり出ません原因対策と手直ししますので継続します。
2022/11/14 昨日の続きを行いなんとか完成しました。
角レジスターの開閉は4㎜の寸切りとボルトナット、長ナットで作りました。
開閉接続部
エンジン側は作業しやすいのですが前部はとても作業しにくかったです。トンネルを復帰させました。
操作シール等を貼ります。
水筒入れを復帰
メインの暖房、デフロスタ―完成です。
完成内側
完成外側
引き続きフロントのラジエーターカバー作成します。材料はレインカバー試作時のポリ透明シートを使いました。
材料
車両合わせでカット
中に断熱材貼りました片面アルミです。
ミシンで外側を縫い合わせます。
取付はホック(車側オスビス止め、カバー側メスカシメ)
車両側オスホック取付
カバー側メスホック打ち込みでカバー完成
抵抗はありませんがフルにハンドル切るとフェンダーが少し干渉します。
ラジエーターカバー完成です。あとはうまく機能すればいいのですが別途使用感はレポートします。
本日はここまで。
2022/11/13 本日はデフロスタ吹き出し口と配管を設置しました。もう少しで完成と自分に言い聞かせながら作業しています。
配管は洗濯機の排水用ホース(スーパービバホームで1.5M900円)と水道用20mmVP管エルボ2個65円、2分岐135円1個つかいました。
配管中
吹き出し口部材
ダイソー大好きじじいです。
1個目設置
外から
1個目は排水ホースの接続部が付いていてすんなりいきましたが2個目は切ったホースを加工しながらでしたので難儀しました。
2個目
2個目外から
トンネル内の角レジスターとの隙間埋めに隙間スポンジ(これまたダイソー品)を張りました。(押し付けて密閉する感じです)
エンジン側の角レジスターを外からワイヤー等で開閉できるようにリベット接着しました。
本日はここまで。
子供がコロナ疾患で自分もだるいですが作業続けてます。
薄々気付いていましたが1番の熱源はエンジンです。トンネル外した状態で走っているとエキパイ部からかなりの熱きます。後ろからファン回した方が良かったのかもと・・・・でも構想通りにいきます。
2022/11/12 本日は隙間埋め,角レジスター設置、トンネルへ丸レジスター設置しました。角レジスターの開閉をどうするかまだ検討中ですが残作業もうすこしです。
隙間
ドア仮設のこりプラダンで埋めました。
ファン廻りの効率アップを目指周辺を埋めました。
前部角レジスターはこの辺で
前部角レジスター設置
トンネル丸レジスター穴あけΦ75㎜
丸レジスター設置完了
残すところデフロスタ配管設置、前面ラジエーターカバー設置です。
デフロスタ―は吹き出し1か所にするか2か所にするか迷っています。
デフロスタ吹き出し部品
本日はここまで
2022/11/11 電動ファン、モーターコントローラー設置完了しました。コントローラーつまみへのシールはあとで作成貼ります。後ろ側の角レジスター部作成始めました。
コントローラーのケースはダイソーのキッチン用品でよさげな大きさのボックス見つけましたので加工し作成しました。
コントローラーケース
コントローラー取付
左側に付けたかったのですが増設したスイッチ等ありスペースの関係で右側にとりつけました。
配線及びジャンクション接続5Aのヒューズ入れました。
エンジン側の角レジスター設置に取り掛かりました。
角レジスター
網目外1つ残しサンダーで中をくり抜きました。ドア作成時の残り中空ポリカをトンネル型に合わせ切り取り組んでみました。
角レジスターオープン
角レジスタークローズ
取付位置なるべくエキパイに近づけたいのですが熱で溶けそうだし取付位置悩んでいます。
明日は隙間埋めを少ししてエンジン側の角レジスタ―取り付けます。
2022/11/10 本日はコントローラーの防水処理とファン取付まで出来ました。まずラジエーター後ろフレームがありスペースが足らず構想位置では設置不可で設置場所変更しました。コントローラーの設置予定場所もメンバーがあり場所変更、吸気口は意味なくなり吸気口は無しにします。
コントローラー防水処理 ダイソートップコート塗布しました。
ケースはなんか巻いて誤魔化します。
トンネル外し
取付場所変更この辺で
隙間埋めを先にしました。
ステーはダイソー金具を加工
ファン取付
本来4か所止めるのですが2か所止めになっています。
明日はコントローラー及び配線動作確認まで出来ればとおもいます。
レジスターはモノタロウで手配しました。
2022/11/09 さみだれになりますがファンとコントローラーの事前確認しました。
手配品のファン
取付部は157㎜角でテストの結果12V2.5Aのモーターでした。
コントローラー
基板状態なのでケースを作らないといけません。
ポータブル電源に繋げて動作確認、検証できるようコネクタで結線しました。
テスト環境
OFF時 0W
ファン廻り始め 0W
5W
11W
15W
29W MAX
15Wでかなりの風量ありました。これでいきます。コントローラーが基板状態なのでケース作成防水加工をして取付ます。
2022/11/09 気温も下がってきたこの頃水温の温度対策が急務でないと思い先にサブラジエータのヒーター、デフロスタ化を行います。こちらも時間がかかりそうです。
構想ですがまず電動ファンをサブラジエーター後ろに追加します。こちらはファンコントローラーを付けON、OFF、回転制御し吹き出し量を可変にします。
ファン装着位置案(トンネルは外してあります)
トンネル内を角レジスターを2個使い夏季のフロースルー、ヒーターデフロスタ切り替えをさせ丸レジスターでヒーター吹き出しを考えています。
②のレジスターで夏季冬季切り替え(夏スルー、冬閉鎖)します。
①のレジスターでヒーター、デフロスタ、ミックスの切り替えを考えています。①を閉鎖するとデフロスタ管路から温風が出ていく構想です。
作業順序として
1.電動ファン、コントローラーの取付(事前評価含む)
2.②角レジスター、丸レジスター(ヒーター吹き出し口)
3.デフロスタ管路、①角レジスター
4.サブラジエーター付近のフロー整理
5.フロント開口部にカバー追加
を考えています。
懸念点として②角レジスター付近にエキパイがあり熱で変形、溶けないか、発電量があまりありませんのでバッテリー負荷等使用に耐えうるかがあります。
2022/11/08 大野ゴム製エルボホース到着しましたのでホース付け替えしセンサーも無事付きました。同じ内径16㎜ですがゴムが柔らかくすんなりアダプタが付きました。
ホース取替アダプタ装着
センサー
抜いたクーラント
じょうごで入れました
エンジンをかけエア抜き追加60㏄位で完了しました。
エア抜きアイドリング中の温度デジタルが2-3度高い表示なので追加水温計はおおむねあっています。
一時はどうなることかと思いましたが無事完了出来ました。
2022/11/07 水温センサーの取付ですがやらかしてしまいました。ホース内径16㎜と思われますがアダプタにいいのなくて18㎜アダプタを付けようとしたのですがホースが裂けてしまいました。仕方ないのでセンサー線を先に作りました。ホース手配(16㎜)しましたので明日再チャレンジ。
作業前
クーラントを抜き(再利用します)
ホースカット
内径18㎜用アダプタ
ここでやらかしホース裂けました。(ヒートガンでホースあっためてやったのに・・・・・・・)
ここで中断し配線作業にうつります。
エンジンがわ既存のセンサー線へラジエーター側から線延長
丸端子+とアースメスギボシ端子ー
とりあえず復旧させようと近所のホームセンターへいきましたが耐熱ホースが無く断念。急ぎAmazon手配で明日エルボホース入手予定です。
力も入れてないのにホースどんどん裂けます。中華ゴム部品弱い?
(;´д`)トホホ
2022/11/06 本日少し時間がありラジエーター側の水温計を取り付けました。水温センサーは次回付けます。
まず増設したUSB電源を移設します。
取付前
USB移設
スピーカー取付位置に30㎜穴をあけ移設しました。
そして前回水温計を付けた時に分岐コネクターを作っていましたのでそちらに水温計を接続設置しました。水温センサーの線はもともとのセンサー線(エンジン近く)を流用します。
購入水温計
取付後
次回冷却液ホースを切りアダプタをかませ水温センサーとセンサー線を接続します。
2022/11/04 本日はエンジン側の導風板作りました。
材料はL字アルミとドアバイザー残りを使いました。エンジン側はちょうどエンジンマウントをフレームに固定するボルトが突き出ています。そこにナットで固定しました。
取付前
ステー材料L字アルミ
L字アルミサンダーで30cm位カット、ドアバイザー
ドアバイザーPカッターでカット
ステーにカットしたドアバイザー組付け
エンジン下フレームに出ているボルトにナットで取付
完成
完成横から
来年夏効果あればいいなと思います。
本命のリアラジエーター側は工夫しないとステーも付けられませんちょっと時間かかるかもです。
2022/11/03 車のユーザー車検がやっと終わり再始動です。ネットでスタッドレスタイヤの復活ネタを見てフロントタイヤ(8分溝ですが5年前の物)で実験しました。
何をするかは簡単ですタイヤソフターみたいな物をタイヤに塗ってタイヤを柔くするだけです。
ネットでは灯油7 2サイクルオイル3で液を作りタイヤにまんべんなく塗るとのことでしたがまだはき替えに時間あるので5:5でやりました。
結果はまたタイヤをはき替えてからいたします。
次回は導風板作成です。
2022/10/27 久しぶりに3輪車いじりしました。まだいろいろあって時間とれないのですがエアクリーナーボックス加工と021で準備していた新品スタッドレスならしの為少し早いですが後ろはき替えました。
開口部から雨等直接侵入させないためのエアクリーナーボックス加工の部材は雨樋を使いました。
部材
少し短いので雨樋で延長
エポキシ接着材(ダイソー)で接着隙間埋め
取付は取り合えず防水テープ(エースクロス)とタイラップで仮止めしました。具合よければこちらもエアクリーナーボックスを外してエポキシ接着剤で接着させたいと思います。
加工前(参考)
完成
下から
タイヤはき替え
せっかくでしたのでブレーキクリーナーでブレーキ廻り清掃しました。
40㎜スペーサーが出っ張っています。
完了
フロントは12月になってから変えます。
18:30頃試運転しましたエンジン吹きあがりも影響なく大丈夫なので導風板設置後本固定します。
本日はここまで。更新頻度はまだ少し空きながらになります。
2022/10/24 本日は雨で外仕事できないので今後の作業優先順位を考えました。
やりたいことはお知らせにメモしていますがまずエンジン下とメインラジエーター下の導風板を付けたいと思っています。
ただ問題としてエアクリーナーボックスの開口部が丸見えなので、導風板をつけると空気を下から上に吹き上げるようになり、雨雪等もろに吸い込みそうです。
なのでまずエアクリーナーボックスの加工してエンジン下導風板、メインラジエーター下導風板、次etcにしようと思います。
2022/10/18 妻の車のユーザ車検整備をしたり家の外壁工事の準備でかたずけしたりで3輪車いじりはこれから数日はできません。車のブログにユーザ車検整備は載せていきます。
本日はオリジナルの水温計の誤差計測しました。結果を先に言いますと当たりはずれはあるかもしれませんがスピードメーターと同じで差異あります。80度付近はおおむねあっていましたので問題ないかと思いますが個人的には替えて良かったと思っています。計測方法はおおよそ同じ位置にテスターの水温センサーと取り外した水温センサーをお湯に入れ測りました。
結果です。
90度 位置的には合っていると思います。
80度 こちらも位置的には合っていると思います。
70度 この辺から下はあてになりません
60度 ラジエターファンスイッチが65度オンなのに70~80度付近でファンが回りだし不思議に思っていたのですが謎が解けました。
55度
50度
45度
40度 メーターの動き出しは40度位の模様
いかがでしたでしょうか。
おまけ
メーター球をLED球に変えれば色を変えたり明るくなると思います。ご参考にメーター球外しました。球の熱で端子付近のゴムが溶けていました。T6.5球と思われます。
本日はここまで次回は少し間が空くと思います。
2022/10/17 水温計交換しました。オリジナルの水温計レトロ調で見た目はいいのですが目盛が少なく水温が良くわからないのとイルミが暗く夜みにくいと感じていましたのでこれまた格安中華メーターですが入れ替えました。
オリジナル昼間
オリジナル夜間
Amazon手配品
事前調査で誤差は2から3度ほど高い表示のようです。(自分のマルチテスターを信じると)
開梱水温計
水温センサー
水温センサー取付
分配コネクタ作成
ここで通電確認しましたが・・・・点灯しない・・・・・
事前調査の配線確認が間違っていたようです。どうもGNDとセンサーが入れ替わってました。検電テスターでの調査だったので誤りました。コネクターの端子入れ替え無事点灯です。
配線をまとめパネルの穴の拡張しました。
水温計取り付けて完了です。
電圧も見やすい位置になりました。
取り外した水温計も後ほど誤差みたいと思います。
おまけ
トンネル外したのでかたどりしました。
かたどり
ここまでです。
2022/10/16 昨日栃木県足利市のイベントにいってきました。
片道30Kmほどの道のりでしたがフロントの導風板ちゃんと仕事しているようですので所感を報告します。
気温25度前後で低いことも関係しているのでしょうが水温計75度付近から上がりませんでした。走行時は65度あたりです。
また走行時の足元のトンネルの熱さが以前より熱く感じています.
気のせいかもしれませんが以前よりラジエターの熱を奪った空気が移動していると思います。ヒーター、デフロスタ追加加工で現在よりエアフロー悪くなるかもしれませんが来年の夏に効果を期待もてます。
2022/10/12 あまりにもファスナーが来ないので別手配しました。
ナイロンなので強度がたよりないのですがこちらで一気に完成させました。
縫い付け位置をマジックで書くわけにもいかず養生テープでガイド
ミシンで縫い付けビニールの送りがわるいのでネットでしらべたらミシンの送りの位置にメンディングテープを張るといいとのことを見つけ試しました。段違いに送りが良くなりました。
ファスナーミシン縫い
左側を最初にいい感じで縫ったのですがちょっと失敗ファスナーに近すぎました開閉出来ますが一方だけでももう少し離して縫えば良かったです。
ちょっと失敗
取付は前方、下方は車体にタップを切ってビス止め上方テンションコードにしました。
ビス止め
テンションコード止め
完成右閉め
完成右開け
完成左閉め
完成左開け
今回は失敗多かったです。全体の大きさも少し大きかったり、縫い付けの見栄え悪かったりありました。破けて壊れたらまた作ろうと思います。
2022/10/09 本日は廃油受のプチ工作と水温計配線廻り調査しました。
現在OIL交換時の廃油受はペットボトル(焼酎2.7L)を加工したものを使っています。これはバイクのOIL交換時に車で使っている8L物が大きく使い勝手が悪くかつ使用後の保管時にOILが付着した容器の清掃が手間だったので作りました。ペットボトル2本使い蓋をすれば汚れないようにとのコンセプトです。
ただ思い付きで作成したため見た目が悪く今回第2世代として作り直しました。ついでに2L、1.5L(ロングツーリング持ち出し用)、0.5L(バックギア用)を作りました。
第一世代OIL受
使用時
これはペットボトルを2本使い蓋をすれば汚れないをコンセプトで作成しました。ペットボトルの首下広がりの1cm程を切り取りはりあわせています。ちょっと見た目と強度が弱いです。(OILが漏ったことはありません)今回首下ちょうどの部分を切って作成しました。首上がちょうどワッシャー形状となっていて密閉、強度が上がったと思います。
第2世代
第2世代使用時
その後時間があったので今後の作業の為現車を調査しました。
熱対策効果測定の一環で水温計の交換追加を考えています。現車の配線確認と水温センサーを調査しました。
まず水温センサーですが冷間時に47Ω?うーん流用は無理そうなので水温計交換時にセンサーも交換です。
配線はハンドルポスト下で4ピンコネクタ―で接続されていました。
※※ごめんなさいパネル側ではなくて車両側の間違いです。2022/10/17GNDとセンサー反対もあり訂正しました。
本日はここまで。
2022/10/08 まだレインカバー用のファスナーが中国から届かず待機中です。実はこの間の結構な雨の日買い物にのってガレージテントに止めた翌日後部座席に雨漏りしていました。
写真は左側ですが右側も同様です。床や影響のない所は多少の雨漏りはいいのですが後部座席や後部荷物置きは濡れて欲しくありません原因は幌とドアの隙間です。
自家製ドアを作成時ドア側から幌を押して雨漏りしないように考えたのですが押しがよわかったようです。
幌のフレーム側からも押して対策したいと思います。
これオプションドアにも有効ではないでしょうか?いい具合に弾力あります。
左側はばっちりです見事に幌をサンドイッチしています。
右側は1cmくらい左側より高さが違い押しが弱く2枚重ねです。
こちらはかぶせるだけじゃなく2枚目を1枚目に接着剤で張り合わせています。
明日雨が降る天気予報なので明日雨の中走り回ってみます。
間仕切りはちゃんと仕事しているみたいなのですがその分運転席側に流れて来ます。雨+横風だと結構濡れるので早く運転席側のレインカバーを作りたいです。
※翌日天気予報の予想が変わり雨は夜になり確認は後日となりました。
2022/10/04 オーナーズマニュアル等無いfreedom号です。熱対策にあたり冷却系調査しました。
エンジンを起点で行くと進行方向からエンジン右にラジエータロアーから接続のウォーターポンプ、サーモスタット?→エンジン左上に出口水温センサー(1極)→サブラジエーターアッパー→サブラジエーターロアー→サーモスイッチ65度(ファンスイッチ)ラジエーターアッパーとなっていました。
ポンチ絵
順番に写真です。
①ラジエーターロアー
②ウォーターポンプ
③水温センサー、エンジン出口
⑤サブラジエーター経由ラジエーターへ
⑥ファンスイッチ(サーモスイッチ)、ラジエーターアッパー
なんと65度ファンスタート
今後の課題
熱対策で導風板2か所入れたいです。
エンジン下
ラジエーター下
マフラー上に遮熱板付けたいです。
ラジエーターファンからの排気フロー検討したいです。
ガソリンタンクとバッテリーに直接熱風当たらないよう遮熱板付けたいです。
熱対策とは違いますがエアクリーナーが下から丸見えなので冷たい空気を導入と濡れないよう対策したいです。
本日はここまで。
2022/10/03 暑さに弱いFreedom号のサブラジエーターにもう少し仕事してもらおうと思いエアー導入板付けました。
L字アルミを12cmほどでカットしステーにします。
ドアバイザー切残りをさらに短く切ります
フロントサブラジエーター横にビス止めし出来上がり
うまく機能してくれればいいのですが・・・・・・
2022/10/2 レインカバー部材待ちの為連取で余ったレインカバー1枚分のポリ透明シートで練習兼ねて間仕切り作成しました。
ざっとした図面
余ったポリ透明シートに寸法線記入
寸法あわせてカットし小屋の中で端処理(両面テープトライしました)ファスナー開時の巻取り収納にバックル縫いとファスナー縫いをしてハトメ打ちしました。
ハトメ穴にテンションコード通して据え付けました。
完成全閉時(豪雨、冬モード)
ファスナー開け時(雨、初冬モード)
間仕切り格納(通常、夏)
完成です。これで雨天時後部の積載物や人に雨が吹き込まないといいのですが結果は雨を待ちましょう。
2022/09/30 本番開始しました。
本番塩ビシートに寸法線入れ1枚目を書いた後2枚目は重ねてトレースしました。
ハサミで裁ち端切れで試し縫いしました。ポリシートより布送りが悪いです。なんとか縫えました。
縫い目が見栄え悪いのですが2枚縫い終わりました。続きは部材待ちです。その間違うことでもやりたいと思います。
おまけ
ポリ透明シートと塩ビ透明シートの透明度違い比較
左塩ビ透明シート、右ポリ透明シート大分違いますね。
この続きは10/6以降です。
2022/09/29 軽く図面書いてから外形試作しました。
大まかカット寸法案
実は前日夜中に小屋の中で作図カット済みです。
freedom号を外に出してミシンをガレージテントに持ち込みました。
なんか秘密基地化難民キャンプ化してます・・・・黄色の駐車ガイドはガムテープです。
ミシン作業出来るようにセット
試作とはいえやらかさないように端切れで試し縫いしました。なんか思った以上スムーズでいけそうです。かえって酷使しているミシンのセットが大変でした。(車の窓の虫対策で網戸の網を縫ったりetcでガタきてます)
試し縫い
試作の素材はポリ透明シート0.15㎜厚ですが固く丈夫で同じ本番用の塩ビ透明シート0.15㎜に比べ厚みがあるような感じです。力が掛かる端の方はダイソー 旅行品のところにあった2mの梱包ベルトを素材にして芯としてます。形を作る為ファイバーポール(園芸用)を入れるかもしれないので袋縫いしてます。
ポリ透明シートの送りが悪く(穴が空くのでしつけ縫い出来ない為です)少々縫い目の見かけ悪いのですがあっさり縫えました。実車に養生テープで仮設してみました。
仮設表
仮設裏
構想としては据え付けに車側にIボルト・Iナット、レインカバーにハトメ、テンションコードとカラビナを使用しようと思っています。多分たるみが無くピンとなるでしょう。
出入りはファスナーで開口させて行います。
ファスナー、ハトメ手配しましたが10/6到着予定です。
部材届くまでに本番左右のレインカバー縫製しておこうと思います。
塩ビシートの方は強度が心配かな
本日は以上です。
2022/09/27 本日よりレインカバー作成したいと思います。ドアに続きこちらも長くなりそうです。
メイン素材として安価なので透明ポリを購入しました。こちらを半分に切ってか加工して左右のレインカバーを作ろうと思いましたが強度はいいとして透明度が足りません半透明です。なので練習用に使い本番はビニール素材でいこうと思います。
こちらを購入しました。
本番はこちらでいきます。もう少し厚みがあってもいいかと思いますが多分耐久性はないと思いますので消耗品としてはちょっとお高いので妥協しました。(厚みは大体ビニールハウスのビニールと同じくらいです。)
据え付け方法、寸法はこれからです。おおよそ構想が決まりましたら軽く図面を引いてから作成はじめます。
おまけ
縫製の参考に大体の外径とファスナー位置フリーハンドでシートに書きました。マイミシンで縫えるかな?ちょっと不安...チャレンジです。