
※※※お知らせ※※※
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
おおよそ500Km走りましたので初回OIL交換しました。
OILドレンボルトを外しOILをぬきました。
新しいOILは三輪舎さんからはWAKOSのW40S指定されていましたがこちらを1.4Lいれました MA2 10W-40 SN 全合成油です。
そしてドレンボルトはコック付きのOILチェンジャーボルトに変えました。
ちょっと出っ張りますが車高は5cmほどあがっていますので無問題です。
その後自主運用ETCをyahooオークションで15000円で買った2輪用ETCに換装しました。自主運用ETCだと高速の割引に登録できませんでしたので(;´д`)トホホ
本日ギアオイルとデフオイルの交換とETCアンテナ線をサドルで固定をする予定でしたが時間切れでできませんでした。
暖かくなってきたのでスタッドレス145/80-12から夏タイヤ145/70-12へはき替えました。最後に比較写真つけますが扁平率10%でも以外に外径大きく変わります。バランス的には145/70-12がよさそうです。次回冬こずかいに余裕あったら冬タイヤも組み換えたいですね。(軽トラ用中古でしたので)
冬タイヤ取付状態
夏タイヤ交換後
タイヤ大きさ比較 左から オリジナル4.00-10、夏タイヤ145/70-12、冬タイヤ145/80-12だいぶ大きさ違います。夏タイヤが一番いいですね。乗り心地がとてもいいです、ガツンと来ません。
フロントフェンダーの干渉対策しましたが145/70-12でしたら対策は前サイド部少しでよさそうでした。
怪しい中華スピードメーターのパラメーターをGPSのスピード(ドラレコ)みながら調整して、夏タイヤもメータースピードとGPSスピードほぼ同じ(変わるタイミングで+ー1km位)となりました。
前輪のホイールはAPトライク用ホイールを流用していますがホイールの穴がテーパーになっていません。ホイールを60度テーパーに加工するか検討したのですがホイールが薄く、かえって悪くなりそうなのでそのまま60度テーパーのナット締めこんでいます。(少しずつテーパーになってきているような気もします・・・・)
個人的な事ですがそろそろ仕事始めようかなと思っていますので時間がなかなか取れなくなりそうです。一度3輪舎さんにお邪魔してみようかなと考えています。
実は数日前にヘッドライト光軸確認とフォグ、ドライビングの光軸調整をしたのですがフォグ、ドライビングは何とかなりましたが、オリジナルのヘッドランプは左上がりの光軸がなくかつピンボケぎみでしたので交換しました。バイク用の5.75インチの物です。
実は車両購入時にオプションでハロゲンランプH4球55W に変えてあります。
なのでオプションを選ばないとバイク用電球の35W のものがついているかと思います。
オリジナルランプ
新ランプ
新旧比較
一目でわかりますが新しい方は左上がりにカットがありガラスのカットがクリアです。付け替えはついていたステーと入れ替えのみですがオプションのランプを付けていないとステーを自分で加工しないと付けられないと思います。3輪舎さんのノウハウですのでステーの写真は付けませんが加工してありました。
取り付け後前景
右目左目
先ほど23時30分頃光軸調整してきました。調整範囲で調整できずベースを曲げての調整でしたが今回はバッチリ調整できました。明るさも段違いに明るくなりました。
車載工具載せました。写真にないのですがブースターケーブルと軍手も追加しています。
ダイソーのごみ入れを加工して入れ物つくりました。
取り付けました。
中身はこれです。
入れたところあとからブースターケーブルと軍手追加しました。
そして空気入れ。思いのほか大きく変えるかもしれません。
格納したところ。防水の為ビニール袋に入れています。
非常灯と小型三角停止表示板。運転席にのせました。
この後東北道の羽生ー館林間初高速試運転しました。自主運用ETCバッチリ使えました。
時速80Kmは5速でおおよそ6千3百回転の巡航でまだ余裕ありそうでした。思いのほか横風や轍?でふらつき長距離は疲れそうだと感じました。やはり一般道をゆっくり走るものだと思いました。
納車時にジャッキとスペアタイヤは車載してあるが工具類は添付されていないと説明を受けました。
そこでどこまでを想定し車載工具等を携帯するか、どこに格納するか考えました。
まず最後の手段として走行不能等自分ではどうしようもない場合は保険のロードサービスやJAFで対応として自分で修理等した方がいい場合のケースと必要工具です。
①パンク(バースト)、釘等でパンクの場合スペアタイヤの交換、修理、戻しを考えるとBESTはその場修理(ジャッキ、パンク修理KIT、携帯空気入)、バーストの場合スペアタイヤへ交換し後日タイヤ交換(ジャッキ、ホイールレンチ)
②ねじ、ボルトの緩み脱落等(ドライバ、レンチ、ペンチ、ダクトテープ、結束バンド)
③プラグ焼損(予備プラグ、プラグレンチ)
④電気系故障(予備ヒューズ、ビニルテープ、ラジオペンチ、ニッパー、ブースターケーブル)
⑤脱輪等(牽引ロープ)
⑥非常灯等(非常灯、三角停止表示板)
いつ使うか分かりませんが上記を準備しようと思います。
どこに格納するかですが候補として工具類はスぺタイヤ後ろにスペースがあり格納できるよう工夫したいと思います。
空気入れ等はバッテリと燃料タンクの間を使いたいと考えています。
非常灯、三角停止表示板は運転席の近くに携帯しようと思います。
準備ができたらまた掲載します。
追記です。
現場での前輪の脱着はかなり難しそうです。タイヤをオーバーサイズにしている関係でオリジナルに比べ手間が増えています。(左サスをフリーにしてアスクルは完全に抜いてからパズルのようにはめ変えないといけませんオリジナルだとアスクルを残したまま脱着できます。準備さえしていれば問題ありませんが現場ではちょっと厳しいです。)
なのでパンク修理は現場で終わらせたいですね。
バースト等は即レッカーと思います。(前輪バーストで無事かわかりませんが・・・・・)