
※※※お知らせ※※※
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
2025/01/01 長い間ポータル停止していましたがやっとサーバの復活作業終わりました。OSのマイグレーション失敗し新OSをクリーンインストールした別サーバへ切った貼ったでの復活です。苦労しました。
2022/9/4 少し早いですけど少し前の新品スタッドレスタイヤが楽天で安かったのでぽちりました。DUNLOP WINTER MAXX WM02 145/70R12 1本3610円をリア2本分です。
早速組み込みます。タイヤをぽちった翌日にはホイルからタイヤを外して準備していました。
10年以上活躍の手動タイヤチェンジャー
タイヤ交換道具たち
まずホイールをセットします。
OUTSIDE側は下です。まずホイールの上にOUTSIDEを上にしてタイヤを置きビードにタイヤWAX(私は中性洗剤で代用)を塗ります。
そしてタイヤをひっくり返しホイールに手で押し込んでいきます。初めの片側はたいてい手で押し込むだけでセット出来ます。
片側セット完了
こちら側もタイヤWAX(中性洗剤)をタップリ塗ります。
そしてタイヤ抑えをセットして手で押し込めるだけ押し込みます。8割方は手で押し込めます。残り2割はタイヤレバーを使い押し込みます。
タイヤ抑えを外しバルブが無い状態で、コンプレッサーから空気をビードが上がるまで入れ(2回パン言います)一旦空気を抜いてバルブを入れて空気を規定まで入れ完成です。
冬の備えOK
2022/7/19 前進・後退切り替えレバーが後退から前進へ切り替わらくなりました。少し前から調子は悪かった(レバー切り替え出来ない時があった)のですが完璧に壊れました。ミッションを壊したと思い三輪舎 浅野社長にLINE相談しましたらすぐに電話いただき故障切り分けアドバイス頂きました。アドバイスの通りレバーのリンクを外しモンキースパナで前後切り替え動作をしたら正常でした。リンクの調整で(なぜか1cm程ずれていました)前後切り替え正常になりホットしていたらまた壊れる前の切り替わりにくい現象が出て何回か前後切り替えをしていたらレバーの根本の溶接が取れました。どうも溶接取れかけていたために根本が浮いてしまい調子が悪かったようです。
写真から見て左側2か所しか溶接ありません。レバー操作で力がかかって浮き上がり、沈みを繰り返し最後は折れたもようです。
2022/7/20 とゆうことで再溶接します。
まずバッテリ端子を外します。
軽く溶接前にペーパーで塗装さびを落としました。
久しぶりのおもちゃ溶接機で溶接(溶接下手くそです。)
さび止めにラッカー塗って完成(似た色が欲しい)
バッテリ端子を戻します。
何回か前後切り替え操作をしましたがなんかまた溶接取れそうな雰囲気があります。どうも溶接が片側だけなのでレバー操作で溶接部をこじるように動いてしまうため溶接が無い側が浮き沈みします。溶接部は折り伸ばしを繰り返しますので最後は溶接部がおれます。
このままではまた壊れると思うので溶接がない側が浮かないようにU字ボルトで締め付けました。(ほんとは反対側も溶接したかったのですが腕がないのとスペースが無く溶接棒がいらないのであきらめました。)
U字ボルト付けて再度さび止め塗装して修理完了です。これで安心して
レバー操作できます。
2022/6/21 ハンドル左側に未使用のファンマークスイッチがありこれを元からあるワイパースイッチとパラ接続してワイパースイッチに転用しました。
未使用スイッチ
スイッチをバラシて配線確認しました。黒/赤(+)、黒(ー)でしたが黒はパッシングとホーンが共用していたのでスイッチから半田を外し個別に配線をしました。
コネクタ側も確認しました。黒/赤のラインはコネクタ手前でギボシ端子メスとなっていました。
ワイパースイッチは青/黄(+)、紫(ー)でした。青/黄を黒/赤、紫を新設青に2極コネクタでパラ結線しました。
最後にPタッチでスイッチラベルを作り完成です。
これで中途半端な雨の日も運用しやすくなりました。
2022/6/17 エンスト防止の為か購入時からアイドリングが2200RPM と高めなので調整しました。ついでにダイソーアルミテープでアルミテープチューンしました。
今回やったのはエアクリーナーボックスに空気が通り抜ける時に摩擦で帯電するのでアルミテープで放電させるというものです。
樹脂部にアルミテープを張りボディにアースしています。一部のテープは1/4折り込んで樹脂部に接着面ではない面が接触するようにしています。効果はあまり期待していませんが手軽に出来るのでやってみました。
本命のアイドリング調整ですがエンスト防止の為か高めにセッティングしてあるように思います。結構渋滞時にはエンジン加熱の原因や燃費にも影響するので少し落としました。バイクの感覚だと1600RPMあたりでセットしてもいいように思いますがとりあえず1800RPMあたりにセットしました。これで様子をみます。
やっぱりメーター変えて良かったです。
2022/6/5 走行距離2500Kmほどで車両後方で異音するので確認したらラテラルロッドの長さ調整用ボルトがおれていました。
三輪舎さんに部品をお願いし届くまで添え木当てて応急対応しました。
ダックテープで折れている部分を固定し添え木で固定しただけですが本修理までもちました。恐るべきダックテープ!!
2022/6/14 三輪舎さんから部品が届き本修理しました。少し右に突き出すよう調整しました。
ラテラルロッドきいていないと気持ちが悪くなるくらいお尻が左右にぶれます。修理完了でまた安心してツーリングできます。
おおよそ500Km走りましたので初回OIL交換しました。
OILドレンボルトを外しOILをぬきました。
新しいOILは三輪舎さんからはWAKOSのW40S指定されていましたがこちらを1.4Lいれました MA2 10W-40 SN 全合成油です。
そしてドレンボルトはコック付きのOILチェンジャーボルトに変えました。
ちょっと出っ張りますが車高は5cmほどあがっていますので無問題です。
その後自主運用ETCをyahooオークションで15000円で買った2輪用ETCに換装しました。自主運用ETCだと高速の割引に登録できませんでしたので(;´д`)トホホ
本日ギアオイルとデフオイルの交換とETCアンテナ線をサドルで固定をする予定でしたが時間切れでできませんでした。
暖かくなってきたのでスタッドレス145/80-12から夏タイヤ145/70-12へはき替えました。最後に比較写真つけますが扁平率10%でも以外に外径大きく変わります。バランス的には145/70-12がよさそうです。次回冬こずかいに余裕あったら冬タイヤも組み換えたいですね。(軽トラ用中古でしたので)
冬タイヤ取付状態
夏タイヤ交換後
タイヤ大きさ比較 左から オリジナル4.00-10、夏タイヤ145/70-12、冬タイヤ145/80-12だいぶ大きさ違います。夏タイヤが一番いいですね。乗り心地がとてもいいです、ガツンと来ません。
フロントフェンダーの干渉対策しましたが145/70-12でしたら対策は前サイド部少しでよさそうでした。
怪しい中華スピードメーターのパラメーターをGPSのスピード(ドラレコ)みながら調整して、夏タイヤもメータースピードとGPSスピードほぼ同じ(変わるタイミングで+ー1km位)となりました。
前輪のホイールはAPトライク用ホイールを流用していますがホイールの穴がテーパーになっていません。ホイールを60度テーパーに加工するか検討したのですがホイールが薄く、かえって悪くなりそうなのでそのまま60度テーパーのナット締めこんでいます。(少しずつテーパーになってきているような気もします・・・・)
個人的な事ですがそろそろ仕事始めようかなと思っていますので時間がなかなか取れなくなりそうです。一度3輪舎さんにお邪魔してみようかなと考えています。
実は数日前にヘッドライト光軸確認とフォグ、ドライビングの光軸調整をしたのですがフォグ、ドライビングは何とかなりましたが、オリジナルのヘッドランプは左上がりの光軸がなくかつピンボケぎみでしたので交換しました。バイク用の5.75インチの物です。
実は車両購入時にオプションでハロゲンランプH4球55W に変えてあります。
なのでオプションを選ばないとバイク用電球の35W のものがついているかと思います。
オリジナルランプ
新ランプ
新旧比較
一目でわかりますが新しい方は左上がりにカットがありガラスのカットがクリアです。付け替えはついていたステーと入れ替えのみですがオプションのランプを付けていないとステーを自分で加工しないと付けられないと思います。3輪舎さんのノウハウですのでステーの写真は付けませんが加工してありました。
取り付け後前景
右目左目
先ほど23時30分頃光軸調整してきました。調整範囲で調整できずベースを曲げての調整でしたが今回はバッチリ調整できました。明るさも段違いに明るくなりました。
車載工具載せました。写真にないのですがブースターケーブルと軍手も追加しています。
ダイソーのごみ入れを加工して入れ物つくりました。
取り付けました。
中身はこれです。
入れたところあとからブースターケーブルと軍手追加しました。
そして空気入れ。思いのほか大きく変えるかもしれません。
格納したところ。防水の為ビニール袋に入れています。
非常灯と小型三角停止表示板。運転席にのせました。
この後東北道の羽生ー館林間初高速試運転しました。自主運用ETCバッチリ使えました。
時速80Kmは5速でおおよそ6千3百回転の巡航でまだ余裕ありそうでした。思いのほか横風や轍?でふらつき長距離は疲れそうだと感じました。やはり一般道をゆっくり走るものだと思いました。
納車時にジャッキとスペアタイヤは車載してあるが工具類は添付されていないと説明を受けました。
そこでどこまでを想定し車載工具等を携帯するか、どこに格納するか考えました。
まず最後の手段として走行不能等自分ではどうしようもない場合は保険のロードサービスやJAFで対応として自分で修理等した方がいい場合のケースと必要工具です。
①パンク(バースト)、釘等でパンクの場合スペアタイヤの交換、修理、戻しを考えるとBESTはその場修理(ジャッキ、パンク修理KIT、携帯空気入)、バーストの場合スペアタイヤへ交換し後日タイヤ交換(ジャッキ、ホイールレンチ)
②ねじ、ボルトの緩み脱落等(ドライバ、レンチ、ペンチ、ダクトテープ、結束バンド)
③プラグ焼損(予備プラグ、プラグレンチ)
④電気系故障(予備ヒューズ、ビニルテープ、ラジオペンチ、ニッパー、ブースターケーブル)
⑤脱輪等(牽引ロープ)
⑥非常灯等(非常灯、三角停止表示板)
いつ使うか分かりませんが上記を準備しようと思います。
どこに格納するかですが候補として工具類はスぺタイヤ後ろにスペースがあり格納できるよう工夫したいと思います。
空気入れ等はバッテリと燃料タンクの間を使いたいと考えています。
非常灯、三角停止表示板は運転席の近くに携帯しようと思います。
準備ができたらまた掲載します。
追記です。
現場での前輪の脱着はかなり難しそうです。タイヤをオーバーサイズにしている関係でオリジナルに比べ手間が増えています。(左サスをフリーにしてアスクルは完全に抜いてからパズルのようにはめ変えないといけませんオリジナルだとアスクルを残したまま脱着できます。準備さえしていれば問題ありませんが現場ではちょっと厳しいです。)
なのでパンク修理は現場で終わらせたいですね。
バースト等は即レッカーと思います。(前輪バーストで無事かわかりませんが・・・・・)